rakurakuFXの世界で活躍する高城泰氏の新著『FXらくらくトレード新入門』が発売され、ゆったり為替のインタビュー記事が掲載されました。当ブログからFXブロードネットの口座を開設いただいた皆様は、この書籍を無料でもらえます!

そこで、インタビューの模様などを振り返るとともに、キャンペーンの内容をご案内します。 

インタビューって、どんな感じ?


FXは基本的に一人で完結しますから、コツコツとやるだけです。インタビューを受けることは稀ですし、逆にインタビューすることもありません。業者に出向いて意見交換することがあるくらいです。

果たして、インタビューをする側にはどんな能力が必要なのかな?と思いながら、高城さん(『FXらくらくトレード新入門』の著者)のインタビューを受けました。



インタビュアーに必要な資質等

話をしてみて、インタビュアーに必要な資質等はこれかな?と感じました。

1. インタビューの話題(今回はFX)について、深く知っていること

FXについて話しているのに、FXの仕組みやトレード手法について知らないという状態では話が進みません。FXに関する深い知識が必要です。高城さんと話をしていて、色々ご存じで私も教えてもらうことが多いなあという感じでした。

2. インタビューの対象者について、事前調査すること

インタビューの対象者(今回の場合は、ゆったり為替)について、インターネットで調べてくることも必要だろうと分かりました。しかも、(メモしてもOKですが)暗記が必要です。

高城さんは、細かく下調べされていたようです。

今回のインタビューのために時間を割いて調べてくれて、しっかり覚えてくれているという雰囲気が相手に伝わることが大切です。また、下調べしてあれば、対象者の興味関心をつかんで話を盛り上げるのも容易になります。

3. インタビューの相手が「気持ちよく話せる」という人間力

インターネット上で公開していないような情報を引き出すには、気持ちよく話してもらうことが必要です。気持ち良い状態ならば、ペラペラと深い情報まで喜んで話してくれます。

上の1.や2.に加えて、インタビューの相手が喜んで話してくれるような魅力が、インタビュアーに必要だと思います。

今回のインタビュー予定時間は1時間だったのですが、ゆったり為替がペラペラと話してしまったので大幅に予定時間を超過してしまいまいた。

・・・というわけで、インタビューを受けるのは楽ですが、インタビューするのは大変です!

→ 高城さんのツイッターはこちら


書籍の概要


さて、本書の概要ですが、タイトルからイメージできます通り「働いている人が、あまり時間をかけすぎずにFXをする」というものです。

当ブログのような感じで書くと小難しいので、もっと分かりやすく構成されています。そして、3名のインタビューが掲載されています(そのうちの一人が、ゆったり為替)。ご覧いただくと、トレード手法に正解は色々あるんだなあ、ということが分かります。

ゆったり為替は、このブログでの展開と同じように、比較的緩いトレード姿勢です。忙しいのは性格が合いません。

しかし、3名のひとり「ひろぴー」さんは、まさにトレーダーという感じで詳細に分析してくれています。また、サトウカズオさんは会社員として働きながらのトレードですので、本業に影響が出ないように工夫されていることが分かります。


書籍をゲットする方法


さて、このようにいろいろ盛りだくさんの書籍ですが、書店で買うと1,400円+税金のお金が必要です。しかし、当ブログ経由でFXブロードネットの口座を開設していただくと、もれなく書籍をゲットできます。

この機会に、FXブロードネットを試してみてください。

→ FXブロードネットの口座開設をして、書籍をゲットする

さらに、新規口座開設キャンペーンも展開されています。内容をざっくりと紹介しますと・・・

その1: 口座開設後、20万円以上の入金で2,000円獲得!
その2: 口座開設月を含む4か月以内に200万通貨以上取引すれば、10,000円獲得!
その3: 口座開設月を含む4か月以内にトラッキングトレードで50万通貨以上取引すれば、5,000円獲得!

その1が簡単です(書籍獲得が一番簡単です。口座を作るだけ)。

4か月以内にトラッキングトレードで50万通貨というと、1か月あたり125,000通貨です。トラッキングトレードは中期(数か月)くらいが得意だろうと思いますので、1万通貨単位で取引すれば比較的達成しやすいのでは?と思います。

→ FXブロードネットの口座開設はこちら


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