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公開日:2015年11月23日
最終更新日:2015年11月29日

ヒロセ通商(LION FX)には興味深いメリットがいくつもあります。その中かからいくつかをご紹介します。 

取引可能通貨ペアが50種類


一般的なFX口座の場合、取引可能な通貨ペアの数は15~25くらいではないでしょうか。しかし、ヒロセ通商(LION FX)の場合は50種類もあります。これだけ通貨ペアがあると、一般的には注目されていない通貨ペアも数多くあります。

通貨ペアによっては特徴的な動きを示すこともあるでしょう。それを見つけることができれば大きなチャンスです。

トレード可能な通貨ペア数が多いだけでなく、スプレッドも狭いです。米ドル/円(USD/JPY)は0.3銭、ユーロ/円(EUR/JPY)は0.6線です。業界最狭水準です。ヒロセ通商(LION FX)のように、取扱通貨ペア数の多さとスプレッドの狭さを兼ね備えたFX口座はなかなかありません。



トルコリラ/円(TRY/JPY)ならヒロセ通商(LION FX)!


トルコリラ/円(TRY/JPY)の取引が可能なFX口座はかなり増えてきました。ヒロセ通商(LION FX)は50通貨ペアも取引可能ですから、トルコリラ/円は何年も前からトレード可能でした。

そして、スプレッドは固定で4.9銭です。

トルコリラ/円でこれだけの狭さを提示するFX口座はなかなかありません。また、スワップポイントも業界最高水準を提示します。トルコリラ/円(TRY/JPY)のトレードならばヒロセ通商(LION FX)が候補になります。

tryjpy-lionfx

ヒロセ通商(LION FX)のスワップポイントは、2015年5月1日から継続的に10,000通貨当たり115円を提示しています(2015年11月末日時点で継続中)。これだけ高いスワップポイントを継続的に出すFX口座はなかなかありません。



多彩な注文方法が使えます


ヒロセ通商(LION FX)で使用可能な注文方法は22種類にも及びます。それだけ数が多いと、成行注文など基本的なものから他社ではなかなか見られないものまで、多岐にわたります。

このブログでは、一般的にはなじみがないだろうと思う注文方法について、その有効性や使用できる場面について詳細に説明しています。新しい発見があるかもしれませんので、ぜひご覧ください。

→ 時間指定注文とは?(全11回シリーズの1回目)
→ トリガー注文とは?



高性能なのに使いやすいトレードシステム


ヒロセ通商(LION FX)では、顧客の意見を反映して毎月のようにバージョンアップしています。すると、時が経つとチャートや発注システムが次第に高度化してきます。このため、顧客のあらゆる要望に対応できるようなシステムが出来上がります。

lionfx改良

機能が多くなると使い勝手が悪くなりそうなものですが、使いやすく仕上がっています。ヒロセ通商(LION FX)の技術力の高さがうかがえます。