相談:
私は米国雇用統計発表時など、値動きが荒いときにトレードするのが好きです。しかし、値動きが荒いときはスプレッドが広がる傾向があります。会社のホームページでは狭いスプレッドだと書いてあっても、実際に取引するときにはスプレッドが広がることがあるのです。何とかなりませんか? 


回答:
スプレッドが狭いことを強調する会社は数多くありますが、そのスプレッドの提示率が実績で100%であるという会社はほとんどないでしょう。

米国雇用統計発表時にはインターバンク市場(銀行間取引)でもスプレッドが広がっていると考えられますから、顧客向けのレート提示でスプレッドが広がってしまうのは仕方がないと考えられるためです。

しかし、日本のFX業界は競争が厳しいです。このような要望に応える、狭いスプレッドの提示率が100%の口座がありますので、ご紹介しましょう。

口座名称: マネーパートナーズ FXnano(ナノ)口座
スプレッド: 提示率100%を誇ります(キャプチャはマネーパートナーズHPから引用)。

マネパ・スプレッド提示率
この提示率!100%です。米国の金融政策発表時や、米国雇用統計発表時も同じスプレッドです。他社で提示率100%を探すのは難しいと考えられます。

また、スプレッドの広さ自体もとても狭いです。

USD/JPY(米ドル/円): 0.3銭
EUR/JPY(ユーロ/円): 0.7銭
AUD/JPY(豪ドル/円): 0.9銭

提示率100%に加えてこのスプレッドです。値動きが荒いときに限らず、早朝などの取引が薄い時間帯でもスプレッドが広がりませんので、安心してトレードすることができます。

「安心」これはとても重要な要素です。頭の片隅であっても心配事があっては、トレードに完全に集中することは難しいです。マネーパートナーズは安心を提供してくれます。

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